9/18/26

今日はNIHというアメリカ国の医療機関でのフォローアップ。ここは中々に入るのが大変なところ。仕事では何度か入ったことがあるけど、自身が患者としてはもちろん初めて。なんか仕事で来た時より皆さんフレンドリーだったのは気のせいかな?

そこの一般医療機関ビルは単独のレンガで作られた建物としては世界最大で職員の人が自慢してた。中は迷路のように入り組んでいて案内が無ければ完全に迷子になると思う(なりかけた)。

無事受付に到着し、色々な説明を受けドクターの元へ。インド系の方でしたが訛りがなかったので、会話にも困る事はなかった。

退院後の数値は結構順調なようで、薬の量を減らすように指示を受けた。自業自得なんだけど、なんか良くなっているような気がして嬉しい。振り返って見るとこの2年ぐらいは自暴自棄だったと思う。まさに暴飲暴食、酒に溺れ運動もせず最悪の生活をしてた

これから徐々に直さねば。

あと単純に人に親切にされると嬉しい。久しぶりにその事に気がついた。

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