急な入院生活が9/8に終わった。
計10日程の入院生活だったけど、中4日くらいはただantibioticの点滴を打ち続けるだけだった。
肺の周りにあった水も背中に通した管を通じて出し切ったのだけど400mlくらいでたのかしら。まあ自業自得ながらよく溜まったもんだと感心してしまった。
suburban病院での入院生活はまあまず快適でした。自分である程度動けるということもあり、ナース達からも手のかからない存在として認識されていたので、結構自由だった
これが全身チューブだらけとなるとそうはいかない。トイレひとつとっても手助けが必要になる。介護士の方々の苦労とそれを受ける人の辛さがよくわかる生活でした
まあ無事退院したので、これからはお支払いになる。今から戦々恐々としてます$3000ぐらいかかるかも、、、、。ないよそんな金
