タイトル通り。
白紫では毎日いろいろあります。ストレートに言う事もないけど己を知らない方々がボクシングしているのを見ている感じ。自分もある程度そこに巻き込まれているけど。最近のドラマではないけど「やられたらやり返す。倍返しだ!」の精神ですね。
職場では直参のマネージャーが更迭されて新マネが来る模様。吉と出るか凶と出るか。
とそんな事を思いつつ職場に行くとマネがおり、彼女はいつも通りに職場に来ていながら遊んでいる若者たちを横目で見ながら私たちのもとへ来、一番忙しい「53」ベイへ行けと言い出した。これは以前から頻繁にある事で彼女は自分のお気に入りが楽できるように彼女の好き嫌いで嫌い側の人間を一番忙しい場所へ追いやる。今日は私たちへと来たようだ。お断りをその場ですると怒りだし「なら家へ帰れ‼!!」と始まった。ここまで来たのは初めてで軽く面を食らったが、言われた通りに変えることにして現在このブログを書いている。まあ首でもよいかと思っている部分もある。
何しろ差別的な女性黒人マネで一番忙しい53番ベイは常にマイノリティーであるアジア人(私たち)年寄りの白人男性、同じく黒人のおばさん(結構年配)若干ハンディキャップありのお兄ちゃん、それにアフリカ系男性でやっている。忙しさ的にはベイは20近くあるが1日3台以上トラックを出し入れしている場所はここだけである。ほかはせいぜい2台目に届くかどうかといったところ。そんな中いくら荷物であふれかえっても応援一つよこさず、マネ自身はお菓子を片手にお気にと踊っているような状況だ。はっきり言ってカオスである。ほかにマネやスーパーバイザーもいるが誰が何を言っても改善されるのはその場限りで翌日には元通りという状況。まあ職場にいる半数以上がIQ的に問題がありそうな人たちばかりなので、飛び込んでいった自分たちが悪かったと思うしかないのだろうか?
まあ帰りに女性マネの上司に直談判して、後日メールで詳細をレポートすることになった。それをこそっと本社のHRにも送っておけば大きく炎上するのではないかと内心考えている。
アメリカでは子供の教育に際し「勉強しないと将来はマクドナルドの店員かスクールバスのドライバーにしかならないぞ」と子供を脅すことがままあるが、私はそれにFeDexも付け加えてほしいと思う。というかスクールバスドライバーは大型免許を取得するために勉強するし、マックの店員もサービスの速さなどいろいろ決まりがうるさいので今の時代は大変ではなかろうか?今の時代子供には「勉強しないとFedexかAMAZONでしか働けないぞ!」というべきではないだろうか?と馬鹿馬鹿しい想像もしたりする。
長くなった。では
