サイトに新しく投稿できるようになりました。何が原因だったのか?
気を取り直し。
今は2か所で働いている。同じ業種だ。両方ともフォーチュン500に入る企業だが下っ端には関係のない話。ベネフィットさえしっかりしていれば個人的には助かる。妻はいろいろ不満もあるようだが私の本業的にはコロナが終息しなければ回復の見込みは薄いので諦めモード。
どっかのメンタリストが言っていることをうのみにしていろいろ言ってくる人がいるが面倒だなとも思いつつ聞いている。当たり前のこと言われてもねぇ。まあそれができていないから苦労しているんだけれども。
「あなたには才能がある!」とか言われても素直に信じれないほど薄汚れている自分を再確認している状況。
今の仕事は片方(茶色)はきついながらも楽しくできている。もう片方(白紫)は同じ業務でありながらやる気が起きない。やはり仕事は環境が大事だなと実感する。茶色は2年近く勤めているので要領もわかっている分楽だと思う。白紫はとにかく文句を言いたくなる奴らが多すぎる。別に日本人が優れているとかは全く思わないが基礎教育の重要さは身に染みた。といえる。
「当たり前」の一言は「当たり前」のようにこのアメリカでは役に立たない。日本に住んでいる方々の思い描くアメリカは上級市民様や一部の人たちによってイメージを膨らませたものだ。底辺や貧乏などのワードがかかってくるとこの国様子は一般のイメージは大きく異なってくる。差別、盗み、いやがらせ等々は日常茶飯事だ。
私が働いているのはそんな世界だ。昨日も一昨日もその前も嫌なことが起きるのが「当たり前」それもまた楽しい。
汚れたなぁ
